自動車税をPayPayで払うメリット・デメリットとは?

自動車税の納税通知書が届いたので、去年に引き続きPayPayで支払ってみた。
コンビニに行く必要もなく、ATMで現金を下ろす必要もないので、すごく便利。

メリットとして、PayPayで決済するので、PayPay上で履歴が残る。
そこには、支払い合計、決済番号、払込番号がデータで残る。

このPayPayで支払った時にPayPay上に表示された払込番号は、納税通知書のバーコードの下にある番号と一致していた。

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自動車税をPayPayで支払うデメリット

注意点として、PayPayで支払うと紙として納税証明書(領収書)が手元には残らない。

普通車の車検には納税証明書は必要ないとのこと。
(ただし車検で納税証明書が必要になるケースもある)

また軽自動車の車検には納税証明書が必要らしい。
この場合、PayPayで払わずコンビニで現金で払ったほうが手元に証明書が残るので良いかも?

もし納税証明が必要だったのにPayPayで払ってしまった場合は?
⇒納税証明書の発行は各自治体にお問い合わせください。

納税証明が必要となるケース

  • 継続検査ではない場合
  • 納税から10日から3週間が経過していない場合
  • 自動車税の滞納がある場合
  • 軽自動車の車検
雑記
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