「ひろゆかない」に学ぶコンテンツの作り方

【放送事故多数注意】成田悠輔×若新雄純×箕輪厚介(酔っ払い注意)×ひろゆかない「老人たちよ、切腹セヨ」「文春砲以外かすり傷」の出版について議論。裏アベプラ

スポンサーリンク

動画を見て思ったこと

ひろゆかないさんは、ひとりでABEMA Primeと同じことをやっている。

ゲストを呼ぶ(成田博士、若新さん、箕輪さん)

zoomを使って雑談する。

内容を作り込まず演者に任せる。


これでABEMA Primeより内容が面白い。理由は作り込まれていないから。

番組がトークテーマを用意するのではなく、演者が演者に質問をする。

演者自身に魅力があるから、その質問自体が興味深い。

「ジャニのちゃんねる初期の殺風景な白い部屋」を思い出す。個人的には、あの作り込まれていない感じの方が良かった。

仮に本人のフリートークが面白くなくても、最初の一人、例えば若新さんを営業でどうにかzoom出演してもらえるところまでいけば、成功が見える。

今度はその若新さんを餌に、成田さんをzoom会議に入れる。若新さんと成田さんが雑談すれば、それはもう立派なキラーコンテンツ。

ということは、本人に豊富な知識やトーク力がなくても、営業力があれば番組は作れるということ。

「ひろゆかない」のポジションを目指す

もしかすると、ひろゆかないのポジションを目指す人がもっと増えても良いのではないか?

自分自身も演者として司会役を担って、自分で演者に営業をかけて、Zoomを使ってトークをする。これができれば自分自身の知識豊富ではなかったとしても、youtube上で面白いコンテンツを生み出せる。

雑記
スポンサーリンク
のんびりブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました